カテゴリ

  • 無料体験入塾
  • 入塾説明会について
  • 模擬入試合格発表
合格体験記

アクセス

TEL:045-564-9821

FAX:045-564-9431

〒223-0062
神奈川県横浜市港北区日吉本町
1-5-3
セイワビル1-101

地図&アクセス
塾長挨拶
講師紹介
ひよし塾ブログ

HOME > ひよし塾ブログ > アーカイブ > 2014年11月

ひよし塾ブログ 2014年11月

四谷大塚NETに加盟しました

四谷大塚NETに正式に加盟しました。

2015年度より四谷大塚の予習シリーズを
テキストとして使用します。

またそれに伴い、システムを
一部変更します。

次年度も

「お子様を大勢の中の一人にしない」
「一人一人が主役の中学受験」
「宿題をできる環境が整った塾」

としてよりサービスの充実を図ります。


また保護者会を開催します。

本日よりプリントを配布しますので、
ご確認よろしくお願いします。

玉田

冬期講習外部募集のお知らせ


FELIX日吉教室では冬期講習の外部生を
募集します。

学年は小学2年生~小学4年生まで

小5,小6は満席のため、
現在お問い合わせいただいている方で
締め切らせていただきます。

2年生 (残り4席)

日時 1月5日 6日 

時間 9:00~10:50

持ち物 筆記用具

料金  無料


3年生 (残り3席)

日時 12月 23日 26日 27日

時間 9:00~12:50

持ち物 筆記用具 ノート2冊

料金 無料


4年生 (残り5席)

日時 
12月26日 27日 
1月5日 6日

時間 9:00~12:50

持ち物 筆記用具 ノート4冊

料金 無料


当日宿題が出ますが、
昼食をこちらでとって、
残って取り組んでいただいても
かまいません。

また、その後学校の宿題を
するなど居残りをする場合も
あいている教室で取り組んでいただいて
大丈夫です。

その際は大学生がフォローに入られるように
準備しておきます。

5,6年生はいつも通り
13:30~19:30です。
朝から自習室に文系理系の
先生が入り、質問対応できるように
します。

また、全員に書初めをしていただきますので、
学校で宿題が出たときは塾の
書初めの時間に取り組んでください。

今回もチラシは使わず
ホームページのみで
募集させていただきます。
(資金難ではありません。)

よろしくお願いします。

玉田

宿題をなくしたい

宿題をなくしたい。

何を言っているのだお前は

そんな暇があったら机の周りを

掃除しろよ

と言われるかもしれませんが


「宿題をなくしたい」


この思いが強くなってきました。


宿題とは

大辞泉では

1、家庭でやってくるべきものとして教師が児童・生徒に課する、学習上の課題。

2、解決が後日に持ち越された課題。

という意味です。

本来1の意味で課していたものが

いつの間にか2になってしまっていることが多くあります。



「塾に行くのは楽しい。」
「けれども宿題をするのはいやだ。」


ここ何年、何回も聞いていたのに

全く気付きませんでした。


先週の土曜日に気づきました。

そうなんです。


塾で宿題をやればいいだけの

話だったんです。



よくよく考えれば今までの6年生は

毎日自習に来て宿題をこなしていました。

実質通塾日が5日6日になっているのが

現状です。


では4,5年は?


4,5年のほうが家で一人で勉強することなど

難しいのに家で取り組ませるように

はっぱをかけることをしていました。



そうなんですよね。

塾で勉強を完結する体制を強化すれば

中学受験で親子関係がギクシャクすることなど

なくなるわけですよね。


2015年より一部システムを変更します。

より効率性を求めると同時に

人が育つシステムにしたいと思います。



頑張ります。

玉田

時間がない 

昨日は休めましたでしょうか。
私はロボット教室の体験会
の後、家で子どもたちと
楽しい時間を過ごし、

夕方から24歳になる教え子3人と
食事をしてきました。

大学院生の就職祝いと
昨年就職した子の近況と
楽しい時間を過ごしました。

その後パソコンと過去問を取りに教室へ
いろいろ作業をして帰りました。

休みは必要です。

今受験生のほぼ全員が休みなく
勉強しているのではないでしょうか。

今度の日曜日にはまた合不合、サピOPが
あります。

大人でも働きっぱなしだと
仕事の生産性が下がります。
塾生についてはメリハリをつけて
取り組んでほしいと思います。

また5年生においては
少し勉強量が不足している生徒が
います。

宿題をやる時間がなかったと
言いますが、そんなものはすぐに
作ることができます。

宿題量が少ない生徒は
授業後に残って取り組んで
帰ってもらおうと思います。

いずれにせよ
子どもには「過程」を求めて
我々には「結果」を求めて下さい。

よろしくお願いします。
玉田

1

« 2014年8月 | メインページ | アーカイブ | 2014年12月 »

当塾の地図・アクセスはこちらメールでのお問い合わせはこちら

このページのトップへ